スーパーエルマーの受講生体験談
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受講生インタビュー 田中 真さん
受講生インタビュー
田中 真さん
私もびっくりしました。
それはほんとにその毎日の今おっしゃっていただいた家と通勤電車の中の、ほんとに毎日のトレーニングの成果ということでしょうか。
やっぱり継続って力なんだなということが使い古した言葉ですが、そう思いました。具体的には先ほどのスキップのリピーティングですね、朝と夜やるような、その段階で、最初は30%ぐらいしかついていけないような調子だったんですが、もうだいたい80%ぐらいは、楽にこう。
この頃には。
私もびっくりしました。
それはほんとにその毎日の今おっしゃっていただいた家と通勤電車の中の、ほんとに毎日のトレーニングの成果ということでしょうか。
やっぱり継続って力なんだなということが使い古した言葉ですが、そう思いました。具体的には先ほどのスキップのリピーティングですね、朝と夜やるような、その段階で、最初は30%ぐらいしかついていけないような調子だったんですが、もうだいたい80%ぐらいは、楽にこう。
この頃には。
その頃にはリピーティングできるようになっていて、あと長めの文章でもリピーティングではなく、シャドウイングという技術があるんですが、それもかなり追いついていけるようになったというか。
シャドウイングはかなり高度なトレーニングの方法なんで。
すごい難しいですね。
もう最初はできないのは当たり前なんですが、この頃にはだいぶできるようになってきていたということですね。
とても嬉しかったのは、TOEICを受ける前の段階で、先ほどそのエルマーを受講するきっかけになった、耳に残る状態というか、保持というリテンションという、その状態が、自分でだんだんわかってきた、体感できてきた。
ほんとに実感できたということですね。
無理に記憶しているわけではなくて、これ何だったっけな、と記憶しているわけではなくて、ここ、さっき言った、4つか5つぐらいの単語のセンテンスがすっと頭の中に残って。
自然に残って。
自然に残ると、という状態がだんだん再現できるようになってきました。
田中さんは最終的には本当にリスニング満点を取られるまでになるわけなんですが、その900を超えたところから、さらにリスニング満点、そして合計970ですか、とられるまでの勉強法っていうのは何か変えたところとかあるんですか。
そうですね、変えたというか、基本的な、毎日の先ほど言った朝の出勤前のアウトプットと、インプットの通勤中ですね。アウトプットの、夜アウトプットすると、これのリズムは全然変えていません。ただ内容は御社の教材自体が内容がどんどん高度になるような形になっている。例えばハイパースピードを150%、180、200ですか、これを使って、最初、シャドウイングが150で何とかできるとすると、今度はちょっとその上のスピードで試してみようと、ということで徐々に内容を少しずつ高度にしていく工夫ができるような教材でしたので、それをしながら、だんだん難易度を自分でも高めると、やがて先ほど970ということでやったんですが、ほぼ1年後、TOEICを受ける頃には、TOEICの音声、これは非常にゆっくりと聞こえるようになって、こんなにゆっくりしゃべっていたんだっけかな、というぐらいになりまして、びっくりしました。受験していて、もちろんリテンションという力がかなりついていますので、もう慌てずにこういうこと言ったんだよなと言うことをやっていますけれども、次の間合いもかなり余裕がある形で、次のリスニングも余裕を持って取り組めるという、驚きました。
ただ勉強していく中で、順調にスコアも伸びていって、英語力もついていったと思うんですが、ただ勉強する中で、はかどらないとか、ちょっと停滞する時期とかありますか。
ありました。
そういうときはどういうことをなさったんですか。
私も英語にいろいろ取り組ませていただいて、やっぱり継続というのは一番いいと思いました。それでとにかく、何かしら1日少しずつ継続することを心がけようと思って、そこに工夫をしました。
どんな工夫をされたんですか。
大したことじゃないんですが、例えば、やる内容が、気が乗らないときっていうのは、これから3回、4回聞くのかとか、やって、通勤途中、これからずっと聞きっぱなしになるのかとか、何となく憂鬱になるような、そんな心持ちだと思います。
そういう時期もありますよね。
そういうときは、例えば、家で朗読をするときは、極端なことを言えば、開くだけでいいと、開いて1行、2行読んで、もし気が乗らなかったらそれで閉じてもいいし、あとは通勤のときは、携帯に音声とか入れているんですが、それをつけてヘッドホンをとりあえずつけるところまでいくと。あとは聞かなくても別に構わないと、というような軽い形で、とにかくその動作は、必ずやるような形でやらせていただきました。ただ不思議なもので、そこまで動作をちゃんとすると、やっぱり1ページぐらいはちゃんと読んで、みたいな形で、あとだんだん習慣化されると、その耳につけると、聞いているうちに、最初は集中していなくても、そのうち集中して、だいたいこういつもとあまり変わらないぐらい聞いていた。何となくその習慣化させるということは、大切かなと。
なかなかおもしろいやり方ですね。要するにあまり固く考えずに、あんまり自分でプレッシャーかけずに、でも一応形はやろうみたいな。そういう感じで。
歯磨きをしたりとか、顔を洗ったりとかっていうのは、あんまりその辺は皆さんやろうと思ってやるわけじゃないですよね。そういう方を、私だけじゃなくて、語学の達人の方が、そういうようなぐらい、軽い気持ちで習慣化するような形でやるほういいなと。もうひとつは、今まで読んだテキストの中で、面白かったニュース。気が乗らないときは、面白かったニュースを特別選んで、もう一度その興味があるものを読み返してみる、聞き返してみるということを、そういうことをしました。それだったらだいたい、穴をあけずに、ほぼ毎日練習ができるという。
今、トピックのお話が出たんですが、スーパーエルマーには、全部で36トピック、1講座で、通しで36トピックあるんですが、そのトピックのストーリーはどんな感想を持たれました。
やっぱりバラエティに富んでいますよね。政治から経済から、そのときのトレンドとか、また本の内容の紹介であったりとか、時々芸術であったりとか、非常にバラエティに富んでいて、面白かったっていうのは正直なところですね。日本では知らないような知識がそこにあったりとか、あとTOEIC的な話にすれば、TOEICの中で一番リーディングやリスニングで結構難しいのは、パターン化されていないニュース関係の報道関係の部分が非常に難しい。あとはいわゆるビジネス文書みたいなものなので、ある程度のパターンでわかるんですが、ニュースに関しては、そのニュース、ニュースによって、ちょっと構成が変わったり、もちろんその使われる単語なんかも変わってきますので、そういうところもかなり。
役立っている。
各トピックを聞くと、その対応力がかなりついたかな、と。楽しみながら。
そこら辺は私も作る段階で、ですね…。
そうですね(笑)。骨をお折りいただいたとか。
ストーリーもやっぱりバラエティに富むものを選んで、受講生に飽きさせないようにと、ということを意識して作っているんですけど、そこら辺をほんとに実際体験していただいて。
私のときは特に、アメリカの経済はちょっとおかしくなる前後みたいなトピックがすごい多くて、それはその私たちの生活なんかでも、かなり近いところがあって、アメリカの方はこういうところで苦労しているとか、庶民の方はこういう苦労をされているのかとか、逆にこういうふうな解決策でみんな乗り切っているんだとか、非常にニュースソースとしてもおもしろいものがありました。
そういうことからも飽きずにできたと。
いわゆるその、ただ誰々がどうしてどうしたっていうニュースだけではないですね、CBSの場合は、そこにストーリー性を持たせて、やっぱり視聴者を引き込むような形で作られている構成と同じようなので。
ありがとうございます。
※コメントは個人の感想です。学習効果には個人差があります。
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TOEICリスニング満点には理由があります
1、深く知る。「スーパーエルマー解説本」全56ページ。1日1時間300日で英米人のようなネイティブ思考法が手に入る。受講生の多くが短時間でハイスコアを実現している。その驚異のメソッドと正しい勉強法を解説します。
2、「スーパーエルマー視聴CD」79分。実際の教材を視聴しどのようにしてネイティブ思考法を会得するのか、実際に視聴しながら体験することが可能です。
3、刺激を受ける。スーパーエルマー体験談集、「サバイバル英語術」タブロイド版8ページ。・座談会「英語を英語のまま理解す、それが実現したとき、別次元にポンと移った気がした。」・お特別インタビュー「海外赴任9年でも英語に不安が。帰国後の受講でTOEICリスニング満点に」・ユーザー体験談集。
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